2020年年商1億を掲げた理由

先日顧問税理士さんと、2018年の予算決めをしました。

2018年はコンサル事業での目標売上は4000万円ちょうど。

私が多角的にやってるネット通販事業の方の法人化の案も出てきていたり、代理店事業もついに権利収入月収100万円が見えてきて、2018年は私にとってとても大事な一年と位置づけしています。

私の友人がマヤ歴を見れるのですが、私は今赤の時代の10年目。

(マヤでは13年がワンクールだそうです)

誕生日を起点に年が変わるので、今年の7月の私の誕生から赤の時代の11年目に突入します。

赤の時代というのは文字通とてもエネルギッシュな13年間だそうで、

この赤の時代の後には白の時代という、地に足をつけていく13年がやってきます。

ですので、この赤の時代にアクティブに動いて、そして次の安定の白の時代に備える、みたいなイメージかな?

驚いたのは、私赤の一年目で結婚しててですね、そして赤の時代二人の子供の出産、退職、移住、起業、とこの10年は本当にエネルギッシュだったこと。

もちろんインスピレーションに従って動いているから、マヤの赤の時代だから、なんてことは一切知らずに事を起こしてきたわけです。

そして、この赤の時代の今年は11年目に入る。

13年目は各時代の集大成なのだそうで、私の場合、赤の時代の13年目が、なんとなんとなんと!!!!

2020年なのです(驚)!!!

知っている方は知っていると思いますが、私は起業したころから、何の根拠もなく、

「2020年年商1億」

を掲げております。

最初は全然全く、本当に何の根拠もなくて、オリンピックが東京で開催されることも決まる前で、こんなプチバブルのようなことが起きるとも予想だにしていませんでした。

でも何だか目指したかった「2020年年商1億」

起業家としてビジネスを立ち上げたなら、一度は目指してみたいよな、ただそれだけのことでした。

でもこの赤の時代の集大成である13年目が2020年とは、マヤ歴を見てもらった時本気で鳥肌が立ちました笑

インスピレーションって本当に大事だな、と。

人間は動いていい時と、無駄に動いちゃダメな時がある。

個別セッションに来る方や、セミナーに来る方は、マンツーマンにお申込する方、色々なご縁があるのですが、おそらく会いに来てくださる全員が

「何かを掴むきっかけがほしい」

という方だと思うのです。

私が言いたいのは、そのインスピレーションはおそらく本物だし、フッと思い浮かんだビジョンとか、心の中のザワっと感やワクっと感、これを絶対に逃さないでほしいと思う。

こういうアンテナにピンっと何かが引っかかっても、

「でも・・・」

「だって・・・」

という自分のフィルターが邪魔すると、このインスピレーションは一気に萎んでしまいます。

私は起業当初になぜだかわからず掲げた「2020年年商1億」

これに着々と近づいていることが楽しみでもあるのですが、正直驚きでもあります。

自分でやるべきことは精いっぱいやって、あとは、何かの偉大なエネルギーに導かれて、「完全願いっぱなし状態」にしておいてるだけです。

私の最初のメンターの上村浩晶さんは、この状態を「ジーニーちゃんにお願い」状態と言っていますが笑

はくしょん大魔王??のジーニーちゃんに「あとはよろしく」ってお願いするだけなんだって。

もちろんやるべきことやって、っていう前提ですけどね。

多くの人はここが抜けちゃうからジーニーちゃんにスルーされちゃうんだけど。

ということで、今年から2020年までの3年間、私の赤の時代の集大成に向けて、一緒に成長できる仲間募集的感覚でビジネスを育てていきたいと思います。

今年は本当に実力があって、影響力のある人を育てていきたいので、そんなコミュニティー運営もしていきたいと思っています。

2020年年商1億を目指すにあたり、またそれが現実となった時に、一緒にビジネスを運営していける仲間がどうしても必要だからです。

今年は、とにかく一度どんな形でもいいので私に会いに来てください。

無料の個別セッションは時々ご提供しますし、フロントセミナーも定期的に開催します。

個別の接点を今年は増やしていきます。

何度でも会うチャンスはあります。

アンテナにピンと引っかかった何か、この感覚を、変な顕在意識のフィルターでごまかされないように。

共に成長できるそんなプラットフォーム、作っていきますね!

あ、ちなみに2018年から2020年は、私だけではなくて、全人類にとっても異変の3年間だそうなので、ここで変革をしておく必要はあるみたいです。

その話は、また次の機会に書きますね。

「起業して最初の30万円を最速で売上げるメール講座」配信中!


小冊子を今すぐゲット!


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする