旦那さんが味方してくれない起業家の行く末

おはようございます!

長友あづさです。

クライアントさんが起業したいと

ご相談にいらっしゃる時、

私は必ず聞くことがあります。

それは、

「ご主人は応援してくれてますか?」

そんな時に、

う~~~ん・・・となる人は、

ちょっと要注意だなといつも思ってます。

(もちろん応援をしてもらえる方法はあります)

ちなみにうちは、こんな感じ。

毎朝、主人が洗濯物と掃除機掛けをしてくれます。

あと、子供たちの送迎。

私がやってと言わなくても、

今は自分の「タスク」の一つとして

毎日確実にこなしてくれています。

女だから家事をしなくてはならない。

子供は自分が育てなければならない。

こういう刷り込み、思い込みを

もうそろそろ手放してもいいんじゃないかと

思っています。

特に主婦でビジネスしたい人は、

ご主人の応援があれば、

かなり有利にスタートできます。

でも、「主人がいまいちいい顔しない」

とか、

「そんなことして何になるんだ」

とか、

ネガティブなことを言われてがっかりすると。

でも、その言葉自体、

誰が言わせてるのか?って話で。

まぁ、そもそもやることなすことに

文句を垂れ流すモラハラ夫もおりますが、

そうじゃなくて、

あなた自身が信用を失って

そういわせているのだとしたら・・・?

「いつもそう言ってやりきらないよね」

とか

「この前もそんなこと言ってたよね」

なんて言われてるとしたら、

その言葉の原因は

あなた自身にあるのかもしれませんよ?

起業して、本気で成果を出したかったら、

周りの人、特に家族は

絶対に味方に付けた方がいいです。

その中でもご主人は、

かなり重要な役割を担うことになります。

そのご主人の信頼や協力がなければ、

到底、ビジネスを軌道に乗せることは

出来ないと思った方がいいです。

起業して売上を上げていくということは、

つまり、

今までやってなかったことに挑戦したり、

優先順位を明確にしたりして、

生活スタイルがガラっと変わります。

やれてたことがやれなくなったり、

時間が取れなかったり。

そんな時に、大きな支えになるのが、

やっぱり一番近くにいるご主人の存在。

だからこそ、

ご主人は味方につけて

ビジネスはスタートすることを

お勧めします。

もちろん今のライフスタイルをキープしたまま

起業したいのであれば、

それなりの成果だし、そこはしょうがない。

でも、本気で売上を上げたいなら、

今までと違う行動や選択が必要だから、

その時のご主人の

リアクションやサポートは、

本当に心強いものです。

一度ご主人に聞いてみてください。

「私が起業すると言ったら、どう思う?」

って。

その時のリアクションがイマイチなら、

まずは信頼関係を作るところから

コツコツ始めるべきかな~と思います^^

結局旦那さんだって、

あなたが本当に稼げる起業家になることは

嬉しいはずです。

でも、口ばっかりでやらないから、

「また言ってる」

「前も言ってたよね」

なんて言われちゃうわけです。

その言葉、

あなた自身が言わせてるのだとしたら、

まずは行動から変えていかないとね!!

「起業して最初の30万円を最速で売上げるメール講座」配信中!


小冊子を今すぐゲット!


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする