ブログを書き続け習慣化する方法

こんにちは!

長友あづさです。

個人起業家は、

自分の認知を広げるために

SNSやブログを書き続けないとだめなのか?

という疑問が、

おそらく漠然とある方も多いかもしれません。

私も最初はそう思って、

なんとなくいやだなぁ~・・・

なんて思っていました。

私たちは大企業でもないので、

CM広告をすることもできないし、

ましてや看板やチラシなんて、

投資してどのくらい効果があるかも

わからない媒体に、

多額のコマーシャルコストを

かける余裕なんてないですよね?

個人であれば、

自分の認知を広げたり、

商品を買ってもらったりするのに、

当然ながら

何か媒体を使わなければ、

どんなにいい商売も知られることはない。

だから、最初は半ば、

「仕方なく」発信を始めるという

感じの方も多いと思います。

っていうか、ほとんどの人が

「仕方なく」

発信を始めたのではないかなと思います。

ということを前提に考えると、

そもそもモチベーション自体保つことが難しいわけです。

書こう書こうと思うほど、

PCの前で固まり、

中には2時間近く、

「ただぼーっと座っている」

って告白してっくれた人もいます。

私達にとって、

時間は最大の資産なので、

PCの前で何も書けない!

とブログを書こうとするより、

正直、外へ出てしまった方がいいです。

というか、人に会いに行く。

誰でもいいんですよ。

起業仲間や交流会、

何か自分のビジネスのアドバイスのヒントをくれる人とか。

とにかくPCの電源をオフにして、

外にでること。

もちろんただフラフラと目的なくでかけても

しょうがないので、

会いたい人に会いに行く。

するとどんなことが起きるかというと、

「ウネリ(流れ)」ができます。

エネルギー的な話なので、

ピンと来なかったらごめんなさい。

アポ取ってあった人と一緒に写真を撮って、

話したこと、学んだこと、

気づいたこと。

そういうことを写真を載せて

ブログを書いちゃう。

そうすると、

停止してたブログのエネルギーに、

一気に息が吹き込まれる感じで、

ライブ感が加わる。

こういうライブ感ある記事は、

書いてて楽しいし、

読んでも楽しい。

だから読者の反応も来る。

この相乗効果が生まれる。

おそらく、読者不在で、

自分の書きたいことを書こうと思うと、

書きたいことがある時はいいんだけど、

なくなると何を書いたらいいのか

わからなくなる。

そんな時は、

思い切ってPCの電源落として、

外へでて、

外のエネルギーに触れて、

誰かに会って、

出来事にウネリを加えてみるといいです。

私も書くことがない時は、

思い切って誰かのインタビュー記事を書くように

アポ取って会いに行って、

その方からの学びや気づきを

ブログに書き留めておきます。

思いのほか反響が良くて、

びっくりしますよ。

最近私が読んで共感した

クライアントの記事をリンクします^^

●書家 小島雅子さんのブログより

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